猿田彦のヒーリング3 骨盤の関節である「仙腸関節」「恥骨結合」の連結部分

♬1日1回、金と銀を両方押すと良いことがおきます♬ 下の2箇所のクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。 応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、この2箇所を1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。 クリックして現れるランク一覧の中から再度、【猿田彦のヒーリング】を押してね。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し・ヒーリングへ

骨盤の関節部分の「仙腸関節」「恥骨結合」の連結部分が閉じて硬くなる事から腰痛をきたし動きづらくなることもあります。

そして筋が硬く、血流障害になるケース。またその逆もあるのです。

だから骨盤が閉じて硬くなっている部分を開放する事により、腰痛などを予防し、回復へのきっかけをヒーリングにより作ります。

画像:湘南あしケアサービス古東整形外科より

骨盤の関節部分の「仙腸関節」「恥骨結合」をヒーリングでよくマッサージをしていきます。

ヒーリングはエネルギー体で施術していくので、物理的には不可能な施術が可能になります。

恥骨結合の場合も一度大きく外してから絶妙なバランスで組み直していきます。

特に出産時などには、この部分に多大な負担がかかります。

その際などには遠隔でのヒーリングが大きな助けになっていきます。

まず、触らずにエネルギーで骨盤を広げたり閉じたりすることができます。

そして遠隔で施術できます。信じられないくらいに便利です。

出産時にはもちろん、産後の骨盤のケアにもヒーリングはとても大きなサポートになります。

実際に私のパートナーで助産師さんが数名います。

その方達にヒーリングを伝授し、現場で使っていただき、自然分娩を誘導していくということも行っています。

また、私も出産時のヒーリングサポートを頼まれて、遠隔でしたところスムーズに出産ができたと大変喜ばれました。

とてもデリケートな部分なのですが、ヒーリングでの施術なので難なく施術していくことができるのです。

また、骨盤をヒーリングで開くことにより、全身に力が入りづらくなるので、リラックスしたい場合などに開かせることもあります。

ヒーリングのデモンストレーションで、足上げ腹筋をしていただき、骨盤を開いた後とと閉めた後での力の入り方をチェックする方法もあります。

筋力のある方ですと、筋力でカバーしてしまうので反応がわかりづらいこともありますが、女性など筋力の少ない方は骨盤を恥骨結合から開くと足上げ腹筋の足が上がらなくなります。

その後閉じると足は普通に上がるようになります。これを遠隔でエネルギー伝達でできるのです。

 

大分スピリチュアルヒーリングサロン SARUTAHIKOオープン!!


Facebookで非公開のグループを作りました。 このグループでは、ヒーリングの動画を公開してご自由に見れるようにしてありますので、お気軽に参加してみてください。 https://www.facebook.com/groups/311400439409938/

猿田毘古の骨伝導ヒーリング完全解説

こうしてイエス・キリストは猿田彦になった フィクション小説


♬1日1回、金と銀を両方押すと良いことがおきます♬下の2箇所のクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。 応援して下さる方は、パソコンも携帯電話の人も、この2箇所を1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。 クリックして現れるランク一覧の中から再度、【猿田毘古の骨伝導ヒーリング】を押してね。



にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し・ヒーリングへ

関連記事

  1. ヒーリング実体験 飛行機の中で

  2. ヒーリングとの出会い〜そして覚醒

  3. 猿田彦のヒーリング2 見えないしっぽ。身体のバランスを司る尾骨。

  4. 猿田彦のヒーリング5 胸椎(きょうつい)12個のヒーリング

  5. 【猿田毘古の開運塾】人生の道開き★頭痛を治す骨伝導ヒーリング

  6. 猿田彦のヒーリング6 頚椎(けいつい)7個のヒーリングと邪気浄化

  7. 意識とは何か? 意識を使ったヒーリングの謎

  8. 猿田彦のヒーリング1 仙骨は人間の要。エネルギーが発生する場所で、生命…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

 

 

最近の記事

  1. history

    「イエス・キリストは幣立神社にきたことがあるのか…
  2. 大東亜戦争

    つけまつげは淡谷のり子が日本で最初につけた!そし…
  3. イエス・キリスト

    本当の日本のルーツの秘密 フリーメイソンとキリス…
  4. 現実世界

    アニメワンピースは現在の世界観をかなり高度に表現…
おすすめの記事 最近の記事

CATEGORY

ARCHIVES

PVアクセスランキング にほんブログ村

Twitter でフォロー