人間の寿命は1000年まで伸びる!?

 

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あと地球は何年存続できるのだろう?

地球は残っていたとしても、人類はそれほどは長くは存続できる種ではないのかもしれない。

しかーし、わたしは3000年生きる予定でいる。

これを言うと頭がどうかしてるぜって人に思われるのだが、本当に本気でわたしは思っている。

これを本気で思えるようになったきっかけのプレゼンテーションがこちら。

 

 

 

考えてみると、30年前のテクノロジーと今のテクノロジーの進化の進み方は相当なものがある。

30年前なんていうと、まだ携帯電話すらなかった。

テクノロジーの分野や量子力学の分野なども目まぐるしい発展をしてきたのを目の当たりにしている。

そして、これから30年後には過去30年から今までの進化よりも何倍も何十倍もいや何千倍もスピードが早くなっていくのは容易に想定できることだろう。

それは、人工知能の開発によって人間の頭脳よりもハイスペックな知能を人類は手に入れようとしているからだ。

老化のメカニズムを解明して、克服できるようになる日もそう遠くはないのかもしれない。

だがしかし、そこに大きな壁が立ちはだかっている。

技術的には可能になっても、人間の寿命を飛躍的に伸ばすということは問題も多くなってくる。

  • 人口爆発
  • 食糧危機
  • 地球環境の悪化

などなど、客観的に考えると、人間は地球にとってガンのような存在だからだ。

人間がこれ以上増殖してろくなことはない。

だから、地球の支配層が人間の寿命を伸ばすことは決して許さないだろう。

あともう一つ大きな理由がある、

人間の寿命が伸びてくるとそれだけ知恵もついていく、世界の支配に洗脳されにくくなる知恵だ。

もうすでにインターネットで人間同士が情報を共有して集合意識として次元上昇してきてはいるが、寿命が伸びるとそれがかなり進化してくるはずだ。

 

つまり、結論を言うと、テクノロジーでは人間を不老不死に近い状態にすることは可能になるが、それを世界の支配層の意思は許さないだろうということになる。

だが、わたしはそんなことは想定内で、おおやけにそんな技術が発表されるなんてみじんも思っていない。

実際に小保方 晴子(おぼかた はるこ、1983年(昭和58年)9月25日 – )さんのように潰されるのは目に見えている。

STAP細胞はある。

そして、その技術は人間の再生を意味する。しかもごく簡単な方法で。

もしそれが普及した時を想像すると、すべての医療分野の利権が失われてしまう。

人類の純粋な進化にとってはこれ以上ない素晴らしい大発見だったろう。

しかし、そんな技術が確立して世界に出回るはずがない。

そのようなことはすべて潰されてしまう。

これは、潰されただけでよかったと思っている。

こういったパターンでは、普通に殺されてしまうからだ。

ニコラテスラのフリーエネルギーも同じようなものだ。

電線がいらなくエネルギーを送れたら、電線を売っている業者は儲からなくなる。

そうすると、その技術を潰したり、暗殺して阻止していく。

この流れはずっと続いていて、もう当たり前のようなものになっている。

もし、このような人類の進化を遅らせて、利益をむさぼろうとする馬鹿な人間がいなければ、世界に飢えは存在していなく、はるか高度な生命体になっていただろう。

人類は、ある程度不便な方が支配層は儲かるからだ。

支配層が支配を続けていく上で地球の人類はそんなに便利になってはいけない構造になっている。

なので、本当は人間の進歩はもっとはるか彼方に進んでいるのだ。

表にでなくても裏に出る

 

表には決して、科学の最先端はでてはこない。

寿命を1000年まで伸ばすことや不老不死なども理論的には考えられることだが、道徳的、支配層的な視点から見るとNGに決まっている。

しかし、情報はどこからか漏れるのが常だ。

必ず、どこかの抜け道でそういった情報はでてくるだろう。

技術の進化で人間のメカニズムはどんどん解明されていくだろう。人間というよりもDNAの解明といった方がいいかもしれない。

人間の脳は生きている間の情報量しか入っていないが、DNAには宇宙が始まった日からの情報がすべて詰まっているメモリーなのでそれ自体がアカシックレコードになっている。

アカシックレコード(英: Akashic Records)は、元始からのすべての事象、想念、感情が記録されているという世界記憶の概念で[1][2]、アーカーシャあるいはアストラル光[注釈 1]に過去のあらゆる出来事の痕跡が永久に刻まれているという考えに基づいている[6]。宇宙誕生以来のすべての存在について、あらゆる情報がたくわえられているという記録層[7]を意味することが多い。アカシャ年代記(独: Akasha-Chronik、英: Akashic chroniclesアーカシャ記録アカシアの記録[8])とも。近代神智学[注釈 2]の概念であり、その他の現代オカルティズムの分野(魔術等)でも神智学用語として引き合いに出されることがある。また、陰に陽に神智学運動の影響を受けている欧米のニューエイジや、日本の精神世界・スピリチュアル、占い、予言といったジャンルでも使われる用語でもある。アカシックレコードが存在する科学的根拠はない[9]

インディージョーンズのクリスタルスカルでは、宇宙のアカシックレコードが水晶のドクロに収められていて、それを知りたがった女の悪役が情報の蓋を開けたら煙になって肉体がなくなってしまったシーンがあった。

まさしくパンドラの箱だ。

人間は、すでに次の生命体になる目前まで来ている。

しかし、人間全体的にはまだ知能が低くとても野蛮な生き物だ。

そんな状態で次の進化は迎えることはできない。

これからの進化には、精神性を高める必要がある。

特にこの精神性は日本人以外の人種は低くなっている。

日本人は、ある種人類の中でも特殊で、1番宇宙人に近い人種として作られている。

しかし、そんな日本人を裏では抑え込むようにしっかりと封印している。

大東亜戦争、第2次世界大戦の時のように日本が世界に牙を2度と向けないように、馬鹿になるように教育し、洗脳しているからだ。

ただ、ごく一部の変な人はそのことに気づいていて着々と準備をしている。

ここでいう変な人というのは、感覚的に今の社会構造に不信感を持っている感のいい人たちのことだ。

あまりそのことを人に言うとあいつは頭がちょっとあれだ。と思われてしまうので、みなあまり口外はしないが、自分の中では常に持っている。

そういった人たちは、真実の情報を常に探求していて、その情報は仲間内で内々に共有されるものだ。

なので、もし寿命を伸ばせるパンドラの箱が開いた時には自分が求めていればそういった情報は必ず入ってくると確信している。

奇跡の幾何学の結晶が人間

 

技術的なことと、人間の体の神秘性もそこにまた秘密が隠されていて、わたしはヒーリングやエネルギーチャクラなどを学んでいると本当に人間という生き物は神秘的な芸術だと感じることが多々ある。

奇跡の幾何学の結晶が人間なのだ。

あなたが思っている以上にあなたの体は高度なテクノロジーの結晶なのだ。

 

宇宙そのものといってもいいくらいの超高度テクノロジーのボディーに、超馬鹿な人間の意識が乗っているなんて。。。

こんな矛盾ある??ってくらい衝撃的なギャップを感じてしまう。

人間社会では、記憶力がいいのが頭がいいと認識されているが、全くそれは頭がいいとは本質的には言えない。

いくら脳で考えて勉強しても、自分の体の超テクノロジーには一生かかっても勝てないのだ。

 

それはどういうことかというと、体の細胞は宇宙のすべてを記憶している。脳は自分の当てた記憶だけしまっている。この大きな違いがある。

つまり、体は脳よりも感じることが多いし、答えも出している。しかもオートマチックで瞬時にそれを反応として出している。

例えば、毎日毎日仕事が本当にいやで、でもいかなければいけないという想いから満員電車でギュウギュウになりながら通っているとする。それを何年か続けていくと鬱になってしまう。

 

学校の先生でも、本当に嫌いな生徒から嫌がらせを受けていて、でも我慢して、保護者にも我慢して学校にいっていたが、も学校にも行きたくなくなり家からも出たくなくなり引きこもりになってしまう。

などなど、自分の体はとっくの前に拒絶反応を示しているのに頭でそれを制御して無理やり続けていくと体は病気と言われる状態になったり、もう死にたいと思う脳内分泌物が出たりしてしまう。

逆にすっごく楽しいことは、体の中からワクワクとした感覚を感じる。これも体が反応を出しているということ。

嫌なことも、好きなことも、すべて体は素直に反応として意思表示をしてくるのだ。

 

体には脳とは違う意思がある。その意思は脳よりもはるかに高度な感覚でその答えを素直に出してきている。その体からの「声」はつまりはDNAに刻み込まれたあなたを最善に導く「声」ということ。

このDNAの声が素直に聞けて、その潜在意識とうまく調和して行きていけることが究極の自然体と呼ばれる生き方になる。

自然体で行きていくだけでも人間寿命は確実に伸びるだろう。毎日我慢してストレスの中で行きている人は本当に早死にする。それは人相にも出る。

自然体に加えて、目に見えないエネルギーをしっかりと扱える人も健康な状態を長期間維持することができる。エネルギーをしっかりコントロールできるということは、外の世界に翻弄されないということになる。

生き方も自分流で自然体に行きていけるためにストレスフリーで行きていけるようになる。

 

体の声に素直に従って、やりたいことをやり、やりたくないことはやらない、付き合いたい人とだけ付き合い、付き合いたくない人とは付き合わない。

一見わがままに見えるかもしれないが、これはごく自然なことで、社会はそれを許しはしないだけだ。

社会は、人をあらゆる角度で規制している。

 

長生きはするな。嫌なことを我慢しろ。文句は言うな。上司を尊敬しろ。真面目に生きろ。隊列を乱すな。朝8時には出社しろ。残業しろ。給料はこれで我慢しろ。週に2日だけ休め。

すべて枠の中に収まっているのが、立派な社会人と呼ばれるやつだ。

そんな規則を守る人間を量産している。

人間として、幸せな生き方ってなんだろうとかは決して教えないのが社会。

 

社会はあなたが死のうが病気になろうが全く関係はない。ボロボロに死ぬまで使い倒すだけだ。

しかし、体はそれを知っている。

あなたの体は、自分がどうすれば楽しいのか、何をしたいのかを細胞レベルですべて知っている。

その声を聞けるようになると、もっと無限の可能性が広がってくるのだけれども、

けれども、

なかなか自分の声に沿って行きていける人は少ない。

かなりブロックは解放するのは難しいからだ。

 

人間の寿命が1000年も行くはずがないと思うのはそれぞれのかってなのでもうこれ以上言う気はしないが、そんなの無理に決まってると断定してしまうのは明らかにおかしい。

この世界で、わかっている本質といえば、絶対に起きないということはないということだ。

確立でいうと、0パーセントというのはまず人間は思いつくことすらできないことで、人間が想像することはほぼ現実に起きてくる。

ドラえもんの道具はすべて現実にいつできてもおかしくないということだ。

どこでもドア、タケコプター、翻訳こんにゃく、タイムマシン。

 

人間は想像したことを創造してしまう生き物だから、今思いついていることはすべて実現させてしまうだろう。

さらに、今思いもつかないことがこれからもっと起きてくる。

地球はいつなくなるかわからない。人類もいつ滅亡するのかもわからない。

しかし、存在する限りはどんどん進化していく。

支配層に頭打ちされながらもゆっくり進んでいる。

 

そのうち支配層も除去された時には、どんな地球になるのかも楽しみだ。

奴隷のような毎日を過ごしていくのも、夢のような世界に行きていくのも、それはあなたが自由に選択できるということが本質。

いつ何が起きるのかなんて誰も想定はできないが、何が起きてもおかしくはないという想定はできる。

すべてのことを受け入れる前提でこの世界を見てみるとこれ以上楽しいことはないことに気づくはずだ。

 

そうやって、映画を見ると、すべてのSF映画もない話ではないという感覚になる。

むしろ、SF映画よりも現実の地球の方がはるかにぶっ飛んでいるのは間違いない。

これまでに見てきたSF映画も現実世界に比べたら絵本のように感じてしまう。

あなたが思っているよりも現実はやばい。

 

寿命1000年なんてそんなに驚くようなことではないのかもしれない。

1000年まで生きられたら3000年までも多分いける。

そうすると、この地球にあきたら体を捨て次の世界に旅立つのだろうか。

いや、それよりもずっと早くにあと何十年かで人間は体を捨ててしまうかもしれない。

サイボーグや、マトリックスのようにバーチャルの世界に生きていくなんてこともありえる。

そうなったら、自分の体は半身生身で半身サイボーグみたいな感じで身体能力を飛躍的に向上させてみるのも面白いかもしれない。

まあ、それはその時に考えればいいことだが、

 

つまりは、私の予定は3000年生きて、地球のすべての地域に住んでみたい。準備ができたら地球を歩いてくまなく見てみていという構想がある。

それに必要なのは、移動式のドラゴンボールのポイポイカプセルだ。

ポイポイカプセルに、家やドローンなどを持って歩ければ最高に便利だと思う。

それに言語の壁をなくすための自動翻訳器。これはもうすぐできそうだ。

まだ、私は39歳なので、そう考えるとまだ生まれたての赤ちゃんだ。

確かに、まだまだこの世界のことを何も知らない状態だ。

これが2500年生きたらどんな自分になっているのか想像もつかない。

 

宇宙には時間は存在していない。

時間とは、太陽の周りを地球が回っている距離から逆算して作られた人間製の概念だ。

だから相対性理論が成立する。

宇宙には時間はない。人間の過去も未来も今もなく、すべてが混在している。

その証拠に夜の星の光は例えば4億光年離れている星だと、光が4億年後に地球に届き私たちの目に入ってくる。

星によって距離は違うから、夜空の星というのは、あらゆる時間が混在しているとっても不思議なものだということに気づいている人はどのくらいいるだろう?

何億年前の光と今の自分が同じ時場所で遭遇しているというなんとも不思議な気分になれる。

時間というものがなければ、人間はなぜ老いるのか?

それば細胞の劣化であり。細胞にタイムリミットが仕掛けられているように作られたからだ。

そのように作られたDNAのプログラムはもう書き換えられる日も近い。

 

猿田毘古の骨伝導ヒーリング完全解説

こうしてイエス・キリストは猿田彦になった フィクション小説


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